いよいよ進展

「ボランティア」は尊厳ある言葉

社会奉仕団として「民間防災企業連」なども含めていきましょう。

国と違う「危機管理」という動きを民間にプラス

災害時支援も緊急時の動きも、その場に、その付近に居る方が初動が利くようにしないといけません。

ハナからボランティアとしてくくっておけない事態も突発的に発生します。

状況に合わせ、その場の方々で邁進させる知恵もその場の方には持っていて欲しいところですよね。

ボランティア週間を超えて、「忘れてはいけない大災を結んでいく」。そうすれば365日が防災日になるはずです。

こうやって防災を日常化へ向かわせる工夫は我々「民間」で仕立てておきましょう。

けっして「記念日」でも「特殊な日」でもなく、地球は生きていて「いつでもどこでも襲いかかってくるものだ」ということを根源にしませんか!?

山の頂点よりふもとの底辺へ

細かく起動していただくための「企画部署」は、それぞれ専門知識と技術を持っている方々で構成します。

そこにアイディアや考えを投げ込んでカタチどってくれる方々。

そんな企画部も細分して横一列へ!

次には「利用者」を広く求めていきながら「底辺の面積」を埋めていきましょう。

防災ビジネス協賛・参画者の募集

以前はボランティアビジネスとも言われてきた「禍い」に対する物品やサービスを有償化。

消防ポンプ車と同じで、それを使って活動する方々を作っていこうと仕掛けられています。

活動服や防災服・災害服といった自治行政も導入するオーダーメイド製品をはじめ、グッズ・ツールにも民間防災の目線を持って効果的に販売路線を開拓しています。

こういった品々も販売権利をお付けして、お取り扱いなさる方々を全国で求めておりますので、協賛・参画のご希望のある方はお申し出下さいませ。