活動するには

あてもなく動き回ることほど無駄なことはありません。

そこで、ある程度の柱組や、シナリオとして「活動の枠組み」を作ってあります。

それが「活動素材」という、タイトル化されたカテゴリなんです。

簡単に言えば「書店に並ぶ年賀状ソフト」的なものですね。

 

1995年は「災害機動通信隊」

2000年代に入ってからは、通信ネットワーク地域警戒活動SAKURA、そしてポリスアイといった、時流に合わせたツールを武器にした活動を発表しています。